日本経営財務研究学会logo

第43回全国大会ウェブサイト

top-image

最終更新日: 2019年9月8日

● 概要
日時: 2019年9月12日(木)・13日(金)
場所: 神戸大学・六甲台第1キャンパス(経営学部)
プログラム(PDFファイル) 

● New !
2019.08.27 自由論題の報告論文(PDFファイル)をアップしました
2019.08.05 プログラムのPDFファイルをアップしました
2019.07.30 プログラムが確定しました
2019.07.28 非会員向けのアナウンスをアップしました
2019.07.20 現在、討論者の選定をおこなっています
2019.07.14 自由論題の報告希望は締め切りました
2019.06.26 統一論題について情報をアップしました
2019.04.19 全国大会ウェブサイトの内容を第43回向けに更新しました

● プログラム
自由論題・第1日午前
統一論題
会員総会・懇親会・各種会議など
自由論題・第2日午前
自由論題・第2日午後(1)
自由論題・第2日午後(2)

● 参加要領
申込方法
昼食
アクセス
会場案内

● 共催

日本経営財務研究学会
logo

神戸大学
logo

● 協賛企業(50音順)

株式会社アイ・エヌ情報センター
logo

株式会社 中央経済社
logo

日経メディアマーケティング株式会社
logo

公益社団法人 日本証券アナリスト協会
logo

株式会社プロネクサス
logo

マージェント・ジャパン株式会社
logo

● 過去の記録
自由論題の募集

● ご挨拶
現代ポートフォリオ理論(MPT)、MM理論、資本資産価格モデル(CAPM)が提示されたのは1950年代や60年代ですが、
これらがわが国でも標準的なファイナンス理論として認識される契機となったのは、
やはり、H.マーコビッツ、M.ミラー、W.シャープに対して1990年度のノーベル経済学賞が授与されたときだと言えるかもしれません。
ちょうどそれが平成時代の幕開け頃でした。
一方、これらとは異なる潮流として、行動ファイナンス理論が影響力を持ち始めるのも平成時代のことでした。
令和時代の幕開けに平成時代の約30年間を振り返り、今後を展望することには大きな意義があるものと信じています。
依然としてクリアできていない学術的な問題は何か、埋まりそうにない理論と実務のギャップは何か、このあたりを考える機会になればと願っています。
数多くの参加者が神戸に来られることを、実行委員会一同、心よりお待ち申し上げます。

第43回全国大会実行委員会
実行委員長 森 直哉(神戸大学)

● 第43回全国大会・実行委員会メンバー(50音順)
砂川 伸幸(京都大学)
岩壷 健太郎(神戸大学)
榎本 正博(神戸大学)
岡田 克彦(関西学院大学)
音川 和久(神戸大学)
畠田 敬(神戸大学)
馬場 大治(甲南大学)
保田 隆明(神戸大学)
村宮 克彦(大阪大学)
森 直哉(神戸大学)
山口 聖(甲南大学)
山崎 尚志(神戸大学)

● お問い合わせ先
〒657-8501 神戸市灘区六甲台町2-1
神戸大学大学院経営学研究科 森直哉研究室

全国大会用メール:info@jfa-session.pinoko.jp
全国大会用ウェブサイト:http://jfa-session.pinoko.jp


top-image

→ 日本経営財務研究学会ウェブサイト
→ 過去の全国大会

JFAlogo